Project X 2.0 http://projectx.com/
というプロジェクト管理ツールです。
Mac でプロジェクト管理ツールと言えば OmniPlan くらいしかないと思っていたら意外や意外見つかりました。
金額はというと
- OmniPlan $149.95
- Project X $129.99
ということで値段も実は安かったり。
ただ、、、、、実際使ってみた感じだと「うーん・・・」って感じでした。
入力のしやすさなんかは同じくらいですが、動作したときの感覚が自分の中では OmniPlan の方が軽かったです。
(Java で作られてる?)
しかしまだ OmniPlan 高いんですよね。
ギリギリ学生なのでアカデミックで買って $90
買っちゃおうかなぁ。
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OmniPlan
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Article at 2月 8th, 2010.
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この近所で実行できるタスクを検索する機能は 50km らしいです。
今の生活範囲だと、どんなに遠くても 20km 前後、下手をすると 10km 以内ということも多いです。
するとこの機能を使って今実行できるタスクを呼び出しても、実行できないタスクが盛りだくさんな訳です。
一応自己責任においてだと思いますが、この検索範囲を狭める方法があったので距離を調整してみました。
(それっぽい警告がでるので、、、)
どこかリンクを作れる場所(自分でホームページを作ってるならそこで)
<ul>
<li><a href="x-omnifocus-debug:set-default:NearbyDistanceLimit:5">5km limit</a></li>
<li><a href="x-omnifocus-debug:set-default:NearbyDistanceLimit:10">10km limit</a></li>
<li><a href="x-omnifocus-debug:set-default:NearbyDistanceLimit:30">30km limit</a></li>
<li><a href="x-omnifocus-debug:set-default:NearbyDistanceLimit:50">50km limit</a></li>
<li><a href="x-omnifocus-debug:set-default:NearbyDistanceLimit:100">100km limit</a></li>
</ul>
のようにしてリミットを作ってやれば OK です。
あとは iPhone からこのリンクを踏んでやれば設定可能です。
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OmniFocus
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Article at 2月 5th, 2010.
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今そのプランを考えてるんだけど・・・・。
高野山って3月下旬までチェーン携行しないとなんだよね。
で、今更そんなチェーンは買いたくないしなぁってところ。
まぁあって困るものでもないし、簡単なやつだけでも買って昼間走れば平気だとは思うんだけどさ。
高野山通って龍神・湯の峰経由の十津川通って帰るルートが一番いろいろ入れると思うんだよねぇ。
だけど諸事情により難しい感じ。
どうしようかな。
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温泉
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日記 at 1月 28th, 2010.
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三日坊主だってすごく実感する今日この頃。
もうちょっと手軽に更新できればいいんだけどね。
iPhone からやってみようかな。
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日記 at 1月 28th, 2010.
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iPhone を使い出してから通話はもっぱら Skype を利用している。
外では 3G で使えない弱点はあるが(ごにょごにょすれば使えるが)外でも Wi-Fi を使えば何の問題もない。
そこで思ったんだけど、イーモバイルと iPhone のセットの方が安いんじゃないかと。
だってソフトバンクの 3G が必要な場面って SMS/MMS くらいのもので、他に必要な場面があまり思いつかない。
それなら外で都会部ならそこそこエリアのあるイーモバイルとセットの方が使い勝手がよさそうって訳。
実際どうなんだろう。
ちょっと値段とか調べて買ってみようかな。
MacBook もイーモバイルでなら使えるし。
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iPhone
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日記 at 12月 4th, 2009.
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iTunes でふりがなをふるのにずーっとそのアーティスト選んでふりがなを振って、コンテキストメニューから読みがなフィールドを適用としてきました。
でもこれだとものすごく時間がかかる!!
読みがな全てが一致しなくても最初の数文字があってればそれでいいと考えていたのでこれはどうも不自由でした。
そんなところインターネットで色々探していたら AppleScript で解決している方が!
chibiegg日誌さんのiTunesの曲に自動でふりがな登録にずばりやりたいことが書いてありました。
MeCab を利用してふりがなを振ると言うことだったので、MeCab を MacPorts からインストールします。
sudo port install mecab
sudo port install mecab-ipadic-utf8
それから mecabrc の設定を変えてやらないとちょっとマズいらしいので
sudo vim /opt/local/etc/mecabrc
で
dicdir = /opt/local/lib/mecab/dic/ipadic-utf8
と変更します。
これだけやれば下準備はOK
あとはchibiegg日誌さんのスクリプトをほとんどそのまま使わせて頂きました。
ただそのままだとアルバムアーティストがちょっと空いたままになるので、アルバムアーティストを追加して
--確認ダイアログ
--iTunesのスクリプト
tell application "iTunes"
try
set name_list to {}
set select_track to a reference to selection
if select_track as list is {} then return
repeat with i in select_track
set end of name_list to i
end repeat
repeat with i in name_list
--アーティスト
set hurigana_text to sort artist of i
if hurigana_text is "" then
set original_text to artist of i
set hurigana_text to my hurigana(original_text)
set sort artist of i to hurigana_text
end if
--アルバム名
set hurigana_text to sort album of i
if hurigana_text is "" then
set original_text to album of i
set hurigana_text to my hurigana(original_text)
set sort album of i to hurigana_text
end if
--アルバムアーティスト
set hurigana_text to sort album artist of i
if hurigana_text is "" then
set original_text to album artist of i
set hurigana_text to my hurigana(original_text)
set sort album artist of i to hurigana_text
end if
--曲名
set hurigana_text to sort name of i
if hurigana_text is "" then
set original_text to name of i
set hurigana_text to my hurigana(original_text)
set sort name of i to hurigana_text
end if
end repeat
display dialog "完了"
on error
display dialog "エラー発生" buttons {"OK"} default button 1
end try
end tell
on hurigana(original_text)
set mecab to "echo " & quoted form of original_text & " | /opt/local/bin/mecab -Oyomi "
mecab as text
do shell script mecab
return katahira(result)
end hurigana
on katahira(original_text)
set hiracase to "あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほまみむめもやゆよらりるれろわゐゑをんぁぃぅぇぉがぎぐげござじずぜぞだぢづでどっぱぴぷぺぽばびぶべぼゃゅょ"
set katacase to "アイウエオカキクケコサシスセソタチツテトナニヌネノハヒフヘホマミムメモヤユヨラリルレロワヰヱヲンァィゥェォガギグゲゴザジズゼゾダヂヅデドッパピプペポバビブベボャュョ"
set hiragana_text to characters of original_text
repeat with char in hiragana_text
set num to offset of char in katacase
if num is not 0 then
set contents of char to character num of hiracase
end if
end repeat
return hiragana_text as text
end katahira
となりました。
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AppleScript
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Article at 11月 25th, 2009.
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実際そこまでややこしくないのかもしれないけれど、頭の中で描いている図と実際の差がちょっと激しいかな。
たぶん文章にした方が分かりやすいと思うから、後からそれぞれ書き出してみよう。
実際かなり MacBook の利用率が下がったのが嬉しい。
それぞれうまく棲み分けができるように考えてみよう。
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メモ
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Article at 11月 19th, 2009.
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タイトルに?をつけたのはちょっと色々起動してると重くて泣きそうになるから(笑)
でも diff を見るならこれが一番見やすいのは確かかも。
すっごい見やすい。
確か OSX の標準は opendiff?
それに比べたら結構いい感じ。
だけどそこら辺で説明されてるスクリプトだとやりづらいというか、アプリが多重起動しちゃって困る。
それでちょっとスクリプトを手直しして使ってみてる。
今のところ問題は起こっていない。
とりあえず p4merge
をダウンロードしてインストール。
で、普通にシェルスクリプトは
#!/bin/sh
/Applications/p4merge.app/Contents/MacOS/p4merge $*
って解説ばっかなんだけど、これだと多重起動というかとにかく重い・・・。
それでとりあえず自分がやっているのは
p4merge
#!/bin/sh
${HOME}"/Applications/p4merge.app/Contents/Resources/launchp4merge" $*
としている。
もう片方のスクリプトは
p4diff
#!/bin/sh
[ $# -eq 7 ] && ${HOME}/local/bin/p4merge "$2" ${PWD}/"$5"
でとりあえず問題なく動いています。
あとは .gitconfig に
[merge]
keepBackup = false;
tool = p4merge
[mergetool "p4merge"]
cmd = p4merge "$BASE" "$LOCAL" "$REMOTE" "$MERGED"
keepTemporaries = false
trustExitCode = false
keepBackup = false
[diff]
external = p4diff
を設定して完了です。
ということで、Mac では Git の diff 関係は p4merge で使ってみます。
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Git
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Article at 11月 10th, 2009.
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hg pull -u
で最新版に更新したら plugin_loader.js と css 読み込みのコードがエラーを吐き出した。
ということでちょこっと修正
--- plugin_loader.js (リビジョン 35817)
+++ plugin_loader.js (作業コピー)
@@ -80,9 +80,9 @@
liberator.log('plugin_loader: loading');
roots.forEach(function (root) {
- let dir = io.getFile(root);
+ let dir = io.File(root);
if (dir.exists() && dir.isDirectory() && dir.isReadable()) {
- let files = io.readDirectory(dir, true);
+ let files = dir.readDirectory(true);
files.forEach(function (file) {
if (filter.test(file.path)) {
liberator.log("Sourcing: " + file.path);
css 読み込みの方はこれだけのコードでOK.
だけど、なんか別の方法にした方がいいのかなぁ
(function(){
var colorDir = io.getRuntimeDirectories("colors")[0];
colorDir.readDirectory(true).forEach(function(file){
if (/\.css$/i.test(file.path)) io.source(file.path, false);
});
})();
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Vimperator
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Article at 11月 2nd, 2009.
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csh とか設定ファイルがよく分からないので、標準シェルを zsh にしてみました。
きっとその方が分かりやすい
chsh -s /usr/local/bin/zsh
あとはパスワードを入れてOK!
にしても zsh にも設定ファイル5つもあって何がなにやら・・・。
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さくらインターネット,
メモ
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Article at 10月 21st, 2009.
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